お仕事in上海
初のお仕事☆ 中国雑誌の撮影に行ってきました。
中国語はまだわからず、どんな撮影なのかまったく把握していなかったので、ひとまず現場勝負! 緊張とワクワクの両方を抱えて向かいました。

朝早かったのでアイロンのあったかさにウトウト……
ロケ地のホテルが素敵すぎて、いくつもある部屋のドアを空けるたびにどんどんテンションが上がり……☆ ひとつの部屋のなかにバスルームが3つもあるだなんて、さすがバブリー上海!
現場では頼りにしていた英語が通じなくて、上海語、北京語、さらには韓国語までもが飛び交っていた。北京語限定、しかも本当に簡単な単語(笑って、前へ、うしろへ、ありがとう、お疲れさま)しかわからなかったけど、言葉が通じないからこそ目でコミュニケーションをとることの重要さに気づきました。

日本での撮影と違うところは、お菓子と飲み物が用意されていないことかな。スタイリストさんが洋服を扱うその姿勢は、日本人のほうがすごく丁寧なんだと思いましたよ。

