フェンダー! フェンダー! フェンダー!

見よ、このフラッグを! という感じがしませんか? しない?
僕にとってこの赤いフラッグが輝いて見えるのは、それはフェンダーが僕にとってのちょー愛するブランドだから、です。それ以上でも、それ以下でもない。どう考えても。
念のために申し上げるとフェンダーは、アメリカの楽器ブランド。ギターで有名です。キーボードやアンプも出していますけれどね。
ギターメーカーはフェンダーの他にももちろんたくさんありますし、なかでもギブソンはエレクトリックギターのもう一方の雄としてやはり多くのファンを持っています。
ではなぜ僕がフェンダーをかくもかように愛しているかというと……、まったく説明つかんのですね、これが。やれやれ、です。ホント。
正直、音色が云々なんて言うほどギターうまくもないですし、実際のところその歴史なんてモンもほとんど詳しくは知りませんし。とはは。なぜなんだろ。
特にストラトキャスターというモデルが好きなのですが、知らない人は知らんですよね。Macでも一発では変換出てこなかったし(ちょっとショック……)。あの流麗なスタイル、何時間眺めていても飽きないほどです。
いやはや、ブランドって不思議です。
って思っていたら、なんとこの間、このページの僕の紹介写真を見てくださった方がメールをくれました。「いしざーさん、ストラトキャスター好きなんですか? 実は僕も100本ほど持ってまして」!!!!
ひゃ、、、、ひゃっぽん!? 手が何本あるんですか! で、当然弾き倒したりできなので、普段は倉庫にしまってあるそうです。
ああ、ブランド、この罪深きもの。
あ、マーチンも大好きですよ、僕。ホント、大好き。

