象徴的仕事納め

たったいま、今年最後の原稿を書き終えました。午前6時半?

けっこう早く起きて、まずは大物連載を、
夕方とは呼べない夜の入り口までに仕上げて、
それから忘年ホームパーティに出かけて、
そのあとに木曜深夜恒例のホッケーに行き、
午前2時過ぎに帰宅して小物連載に取りかかった。
かなり、ヘロってます。

たぶん誰かには呆れられると思うんですよ。
そんなに締め切りがヤバいなら、
忘年会やホッケーに行かなきゃいいのにって。

そうかもしれない。そうじゃないかもしれない。

いずれにせよ、仕事も遊びも、やりたいことはとにかくやってみる
という今年の僕のスタイルというか無茶が、
ある意味で象徴された1日だったわけです。
そうしてやり通してみれば、なんとかなっちゃうもんですよ。
それを充実と呼ぶなら、多少の無理は必要なんですよね。

今日が仕事納めという方はたくさんいるんだろうなあ。
会社のPCでここを見てくれている人は、
次に会うのは来年ですね。よいお年を。

僕もひとまず今日が仕事納めになります。
が、僕のなかでは作業と称しているTONAO TIMESは、
年末年始も休まず営業! だから来年の話は、まだしないのよ~。


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